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夜つぐみの鳴くところで

bluenotejy.exblog.jp

もしお気に入りの一枚がありましたらご自由にご利用下さい (^^)゚~   ( 2K or 4K )

こちらコシアキトンボ(腰空蜻蛉)です。
雄は白いビニール製?
雌は黄色でおしゃれなレディスー仕様です。
これってEMSの腹筋ベルト?
だったら貸して!お腹割りたいんで(爆)
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by Bluenotejoy | 2019-07-19 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
こちらは ハネビロトンボの仲間 ウスバキトンボ(薄翅黄蜻蛉)です。
よく見られるトンボなのに知名度はとっても低いそうです。
みなさん赤とんぼだと思っているんですね。
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ちょっと見は、赤とんぼの夏茜、秋茜に似ていますけど、
44-54mmと大きく、よく見ると翅の幅も広いのです。
また翅の先端にオレンジ色の班がありますよ。
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全世界の熱帯・亜熱帯で見られるが、寒さに弱くヤゴは水温4℃以下では育たない。
日本へは初夏の頃に南方からやって来て北に向かって広がって行きます。
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お盆の頃に見られるので、盆トンボ、精霊トンボなどとも呼ばれているそうです。
沖縄、奄美などの一部では越冬出来る様ですが、他地域では秋以降には死んでしまう。
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いきもの通信の ウスバキトンボの翅は本当に薄いのか? が面白いですよ。

by Bluenotejoy | 2019-07-16 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
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小さくて細いクロイトトンボ(黒糸蜻蛉)の仲間です。
睡蓮の葉の上を目を凝らさないとわからないほどです。
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毎年同じ場所で見ていますが、今年はやっと数頭見つけました。
なんだか発生数が少ない様です。
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鳴き声ばかりでなかなか姿を見せないウシガエル(牛蛙)
「ブオー、ブオー」というウシに似た声の持ち主です。
大型で体長11-18センチ、体重500-600グラムほど。
1950年ごろから食用のアメリカザリガニの餌として輸入された。
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by Bluenotejoy | 2019-07-13 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
さあ亜熱帯の国にも素晴らしい昆虫たちの季節がやって来ました。
未曾有の暑さも何のその! 今年も元気に乗り切るぞ!
全国のカマキリ先生! 頑張りましょう!(爆)
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こちらは アオヤンマ(青蜻蜒)です。
全身が鮮やかな緑色で腹部に黒い筋があるのが特徴。
それに他のヤンマと違ってウェストのくびれがなく寸胴なので判り易い。
大きさは中型で体長は66~79mmくらいが多い様です。
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5月から8月ごろに見られ、日中はアシの茂る池周辺の縄張りをゆっくりパトロール。
生い茂る葦の中でもスイスイと器用に飛んでいます。
大の蜘蛛好きで巣の前でホバリングしながら捕食する姿が良く見られるそうです。
こちらは彩湖道満グリーンパーク (SDGP)での撮影です。
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こちらは サラサヤンマ(更紗蜻蜒)です。
黒地に黄緑の三角形小班が特徴の小型ヤンマ。
腹部の黄斑が更紗模様に似ている事から名付けられた。
体長約58mm~68mmでヤンマとしてはかなり小型です。
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不完全変態で、卵、幼虫、成虫へと半変態する。
4月後半から7月ごろまで見られるが、生息地となる湿地などの減少で、
徐々に個体数が減っており、東日本での生息地は限られているという。
秋ヶ瀬公園の高い所で休んでいました。
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by Bluenotejoy | 2019-05-25 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
台風一過が夏の空気を置いて行きました。
いやぁ アツイ!
でも澄み渡る秋空には赤とんぼが飛び交っていますよ。
憎き花粉(ヨモギ、ブタクサ)も飛び交っていますけど(;´ω`)
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by Bluenotejoy | 2018-10-01 17:00 | 昆虫 | Trackback | Comments(0)
こちらは ギンヤンマ(銀蜻蜒)のヤン坊です (^o^)丿
同じ所を行ったり来たり、時々ホバリングします。
これだけ目の前を飛び回られると何とか撮ってやろうと思うのですが、
ダメだ!まったく歯が立たない!
一休みした所でやっとパチリンコ (^_^;)
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『ヤン坊マー坊天気予報』がついに終了! 55年間おつかれ



by Bluenotejoy | 2017-10-12 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
久しぶりの青空を満喫!
涼やかに吹く風が爽やかで心地よいです。
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本日のツツポン探しは不調でした。
昆虫探しに切り替えますた。
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by Bluenotejoy | 2017-09-02 21:10 | 草花 | Trackback | Comments(0)
一休みしていた猛暑が復活して来ました。
島根県益田市では全国で初めて39度を超えたとか。
どうか台風5号の被害が大きくなりませんように。

こちらは ハグロトンボ(羽黒蜻蛉)です。
蝶やトンボはご先祖様の魂が姿を変えた物。
羽黒蜻蛉も神聖な生き物とされ、
古来から「田んぼの神様」とも呼ばれ親しまれてきたそうです。
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日本のお盆は、仏教や神道の祖先崇拝や豊作に感謝する農耕儀礼など
古くからの様々な風習が合わさって形作られたと考えられています。
また「お盆休み」は、奉公人が主人から休暇をもらって田舎に里帰りする
「藪入り」が起源であるとか、地獄の看守も休みを取る「閻魔の賽日」が
お盆の時期だったことが影響しているという説があります。

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by Bluenotejoy | 2017-08-06 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
睡蓮の池のまわりには色々な糸蜻蛉がいますね。
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こちら アオモンイトトンボ(青紋糸蜻蛉)です。
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by Bluenotejoy | 2017-07-12 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)
by Bluenotejoy | 2015-10-29 17:00 | 蜻蛉 | Trackback | Comments(0)