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夜つぐみの鳴くところで

bluenotejy.exblog.jp

もしお気に入りの一枚がありましたらご自由にご利用下さい (^^)゚~   ( 2K or 4K )

タグ:オーディオ ( 33 ) タグの人気記事

スタートです。
ハイレゾオーディオ用に新型DAC TOPPIN E30 を導入しました。
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オーディオの分野では進境著しいチャイナ・オーディオですが、
TOPPIN社はデジタルオーディオの新製品を低価格で次々と打ち出しています。
このDAC、何と云っても主役のチップに旭化成のハイエンドチップ AK4493 を搭載しているんです。
業界最高水準の最大768kHzのPCM入力と22.4MHzのDSD入力をサポートし、
音質を考慮した32bitディジタルフィルターを6種類搭載しています。
開発チームのインタビューは AKMの開発担当者に聞く をご覧下さい。

海外での評判は耳にしていたものの、やっとamazon扱いで国内在庫を持つ店が現れました。
早速聴いてみましたが、これは噂に違わぬ掟破りの音です。
44.1KHzを16倍にオーバーサンプリングした705.6KHzの素晴らしさ!
もうツヤと潤いがまったく違います!
何だか化粧品の宣伝文句みたいですが、
透き通る様に繊細でどこまでも心地よい初めて聴くハイレゾオーディオの世界です。
ウチのオーディオもやるじゃん! なんちゃって!

秋の夜長のオーディオ三昧!_a0185081_23092991.jpg

こんなイイ音が手の平に乗る小箱から出てしまう。
しかもこんな金額 (14K) で手に入るのですから。
もう日本のオーディオメーカーが淘汰されるのもしかたないですね。
こんな時代に生きていて良かった!
そんな実感がヒシヒシと湧いてきますよ(爆)

アルバムタイトル通リ、これ以上の幸せはないぜ!
Paul Mauriat - Too much heaven (France 1979)


by Bluenotejoy | 2020-09-19 17:00 | オーディオ | Comments(4)
2001年9月11日 「9・11米同時多発テロ」が発生しました。
航空機がビルに激突するのを見て最初は映画のワンシーンかと思ったものです。
あの衝撃的な映像は深く脳裏に焼き付いていますが、もう19年も経ってしまった
んですね。
死者は3000人を超え、世界貿易センタービルでは78ヶ国の人々が犠牲となり、
ブッシュ大統領は 「自由と民主主義が攻撃を受けている」 と述べています。
世界貿易センタービルの跡地には2014年に全米一高いビルが完成し、
今ではニューヨークの新名所としてにぎわっています。

Paul Mauriat - Rendez-vous Au Lavandou


うん? どこかで聞いたことあるぞ。
そう天気予報のテーマ曲として使われていましたね。
この曲はポール・モーリアが作曲して1958年にダリダが歌ってヒットしました。




1995年のフランスのテレビ番組ですが、バックでポール・モーリアがピアノを弾いています。



今回は大好きなこの曲をアナログ盤で聴いてみようという企画です。
カートリッジは1983年(昭和53年)当時はデンオンの DL-103M です。
NHKとDENONが共同開発したNHK-FMでお馴染みの音「DL-103」の流れを組む名機です。
その性能を引き出すべくシェルには工夫を凝らした 回転シェル を使っています。

Paul Mauriat - Rendez-vous Au Lavandou レコード盤

それでは同じ DL-103M+回転シェル でアルバム全曲をお聴き下さい。
想い出に生きる Apres Toi / ポール・モーリア 【PHILIPS SFX-5048】 レコード盤

比較用にこちらがデジタルの音、CD盤のフルアルバムです。
どうです? 違いがわかりましたか。


by Bluenotejoy | 2020-09-11 17:00 | オーディオ | Comments(0)
4Kハイレゾ! 今年はNEWオーディオ元年だ\(^^)/_a0185081_09261183.jpg
いつもブログを見てくださりありがとうございます。
相変わらずの気まぐれ更新ですが本年も宜しくお願いします。

同年代の仲間の中にはすでに耳の感度が落ちてきた者が見受けられます。
寄る年波を感じつつも、もっとイイ音が聴きたい! 音楽を楽しみたい!
ああでもない、こうでもないとイジリ倒すのがオーディオの真骨頂!
そう! 耳や目が元気なうちはオーディオ道を極める事を誓います(爆)

そんな新春第一弾は、高精細4K映像とハイレゾ高音質で体験する仲野真世の世界です。
 ※ Internet Explolerは4K非対応にて FHD(1920x1080) までしか選択出来ません。
   Microsoft EDGEなどのブラウザーで 4K(3840X2160) の世界をお楽しみ下さい。

4Kハイレゾ! 今年はNEWオーディオ元年だ\(^^)/_a0185081_17340187.jpg

 仲野真世は東京生まれ。
 音楽一家に育ち、三歳からピアノを田崎睦子氏に師事。
 中学時代にはパールドラムコンテストで全国第二位を獲得。
 その他ライトミュージックコンテスト、オリジナルコンテスト等で数々の賞を受ける。
 音大卒業後ジャズの即興演奏に惹かれ渡米。
 帰国後、ピアニスト、アレンジャー、コンポーザーとして活動。
 1991年にピアノトリオを結成し、全曲オリジナルによる演奏を展開。
 その後、曲作りに意欲を燃やし、ジャンルにとらわれない独自の世界を構築。
 コンサート、CM、映画音楽など、ピアニスト、作曲家、アレンジャーとして幅広い活動を行っている。
 またジュエリーデザイナーとしても活躍、そのオリジナルブランド"MayoMayo"が人気を呼んでいる。

ジャズというよりはヒーリング音楽に近いのですが、単なるBGMの域を超えたものです。
もちろんメンバーの技量は申し分なく極めて高い音楽性を感じさせるトリオ演奏なのです。
そして肝心の音、もうオーディオ・リファレンスとして文句のつけようがない見事な録音です。
ベーゼンドルファー インペリアル が鳴った瞬間にその違いがわかります。
リリカルでシズル感漂うピアノと地を這うベース! 空間にほとばしるドラムスの流星群!
音の良さには幾度となく ハッ!とさせられる場面に遭遇!
ながら的に聴き流すなんて事は絶対に出来ません(爆)

"Inner Bells" MAYO NAKANO PIANO TRIO LIVE 4K Video 96kHz 24-bit / 192kHz Recording



”Cante " MAYO NAKANO PIANO TRIO LIVE 4K Video 96kHz 24-bit



"Scabious" MAYO NAKANO PIANO TRIO LIVE 4K Video 96kHz 24-bit



Mayo Nakano Piano Trio "Scabious" 4K UHD Video / 96kHz Audio



Mayo Nakano Piano Trio "Scabious" Monochrome 4K UHD Video / 96kHz Audio



Mayo Nakano Piano Trio "MIWAKU" 4K UHD Video / DSD 256 11.2MHz Recording


録音データなど詳しくはこちら 

by Bluenotejoy | 2020-01-01 00:00 | オーディオ | Comments(2)
ステレオ最初期から鮮明な音質で高く評価されていた RCAレーベルの初期ステレオ録音が
「Living Stereo リヴィング・ステレオ」 シリーズです。
生き生きとした生演奏のようなステレオという意味合いで命名された 「リヴィング・ステレオ」
そのデザインは、左右のスピーカー・ユニットの間で LIVING STEREO の文字が踊るという
楽しいインパクトのあるもので、優秀録音の目印としても親しまれていました。
Merry X\'mas リヴィング・ステレオ RCA Living Stereo_a0185081_13190200.jpg

まだまだモノラルが主流だった時代にいち早くステレオ・サウンドの魅力を広め、
世の中にステレオ装置を普及させるのに一役買いました。
それでは、60年前の素晴らしいステレオサウンドをお楽しみ下さい。

John Klein - Christmas Sound Spectacular (1959) (High Quality - Remastered)


The Merriest of Christmas Pop (1959)


The Organ Orchestra - That Happy Christmas Feeling (1959)


Ralph Hunter Choir - Christmas Surprises (1959)


Augustana Choir - Christmas Music (1960)


Merry X\'mas リヴィング・ステレオ RCA Living Stereo_a0185081_13192722.jpg

Living Stereo のサウンド・プロモーションです。
Cavalcade of Early Stereo Demonstration Recordings--1958 RCA "Living Stereo" Demonstration


by Bluenotejoy | 2019-12-22 17:00 | 音楽 | Comments(0)
ウィントン・マルサリス率いるリンカーンセンターオーケストラによるジャズクリスマスです。
時代を超えたオリジナル・ビッグバンド・アレンジをお楽しみ下さい。
ボーカリストは、セシル・マクロリン・サルヴァン、グレゴリーポーター、レネマリーです。

Christmas Music: BIG BAND HOLIDAYS (Full Album) - JLCO with Wynton Marsalis



年末は断捨離月間にしようと色々とオク出ししています。
同じ事を考えている人は多い様で、珍しいアナログ関連が続々と出てきます。
中には祖父や父の遺品整理です、なんてのもあります(悲)
そんなモノに惹かれてると、出すより入って来る方が多くなってしまう。
サイフはシジュウカラですが、体積的には大いに断捨離出来てます。
かさばるレコードやCDを小さなダイヤモンドに換えているのですから(爆)
ヤフオク!で Merry X\'mas_a0185081_12433576.jpg
DECCA Mark V

by Bluenotejoy | 2019-12-15 17:00 | 音楽 | Comments(0)
From the New World 【 2019 5/1(水) 】_a0185081_12044353.jpg

今日から令和の幕開けですが、西暦派なのでサラッと行きます(爆)
時代は変わっても決して色褪せることのないのが20世紀の音楽遺産です。
32歳の若きケルテスがVPOと初めて対峙した 「デビュー作」 とも言うべき記念碑的作品。
オーケストラの流れに委ねながらもここぞという所では決して譲らないケルテス
両者の駆け引きが心地よい緊張感を生み出しています。
ウィンナー・ホルンの素朴な響きもドヴォルザークの土臭さに似合います。
オーディオ装置のリファレンスたりうる好録音です。
ジャケットを見ると当時はまだ第5番だったんですね。
その後、出版順から作曲順に整理され今では第9番で定着しています。

From the New World 【 2019 5/1(水) 】_a0185081_12131499.jpg

 ドヴォルザーク 交響曲第9番ホ短調 Op.95「新世界より」
 イシュトヴァン・ケルテス(指揮)
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 録音 1961年3月22=24日、ウィーン、ゾフィエンザール




イシュトヴァン・ケルテス(Istvan Kertesz)は、1929年ハンガリーのブダペスト生まれ。
同地のフェレンツ・リスト音楽院でゾルタン・コダーイ他に学んだのち、
1955年からブダペスト国立歌劇場の指揮者となる。
1956年、ハンガリー動乱の時、ジョルジュ・シフラと共に西側に亡命した。

その後はアウクスブルク国立歌劇場、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団などを指揮し、
1965年から1968年までロンドン交響楽団の首席指揮者を務めた。
1968年には来日し日本フィルハーモニー交響楽団に客演した記録が残されている。

その恵まれた才能ゆえまさにこれからの音楽界を背負うと期待されていた矢先の出来事。
1973年4月、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団に客演した折、
イスラエルのテル・アビブの海岸で遊泳中、高波にさらわれ溺死した 43歳没。

by Bluenotejoy | 2019-05-01 17:00 | 音楽 | Comments(0)
いよいよ平成から令和へのバトンタッチです。
でも根っからの西暦人なので何も変わりません(爆)
人混みは嫌いなのでどこへも出かけません。
この機会に録り溜めた4K番組を一気に見ます。
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と言う事で最新の4Kレコーダーを導入しました。
4K番組のHDD録画、Blue-ray保存はもとより、高精細な4Kアップコンバートが出来ます。
これまで録り溜めたハイビジョン映像を4K/HDR/60P(4:4:4)に変換してくれるんですが、
この機能がことのほか素晴らしいのでここでご紹介します。
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4K-DIGAの 「4Kダイレクトクロマアップコンバート技術」とは、
一般的なアプコンとは異なり、ハイビジョンからダイレクトに4K信号へと変換する技術です。
地デジ、BS、ブルーレイなどを超解像エンジンで4K相当の映像に直接アップコンバート、
今までにない緻密で立体感のある高精細な映像に自動変換してくれます。
黄金週間は4K週間_a0185081_10284255.jpg
黄金週間は4K週間_a0185081_13260091.jpg

そんなメーカーの能書きじゃなくって、ホントはどうなの?
もとが4Kじゃないんだからそんな同じにはならないでしょう。
4Kテレビにはテレビ自体に内蔵のアプコン機能があるわけだし。

そう4K解像度のパネルに1/4の情報しかない映像を映す訳ですから
そのまま4倍に拡大するとボケボケの映像になってしまいます。
つまりアップコンバートの性能差こそ4Kテレビの価格差問題でもある訳です。
いかにうまくアプコンするか、各社の技術とコスパが試される4Kテレビです。
でも高価格4Kテレビのアプコンを超える性能がこの4K-DIGAにはあります。

同じハイビジョン番組を、4Kテレビ内蔵と4K-DIGA経由で比較するとその差は歴然!
感覚的には、4Kテレビ内蔵は 2K-->2.5K程度、4K-DIGAは 2K-->3.5K程度まで改善。
知らない人が見れば4K放送と見間違えるほどの高精細な映像が映し出されます。

この差を目の当たりにすると、もはや4Kテレビ内臓チューナーは見る気がおきません。
つまり廉価版4KテレビはPCも放送も4Kモニターとして使うのがベストなんです。

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by Bluenotejoy | 2019-04-26 17:00 | オーディオ | Comments(0)
スピーカーのお話です。
愛用の 「JBL 4312A」 誕生は1986年(昭和61年)です。
初期のロットだったら今年で 33歳になる。
人間ならこれからも、スピーカーではもうヴィンテージですね(爆)
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最近どうも低音が小型スピーカーに負けてる気がしてました。
昔はもっとドスドス、ブリブリ足元から伝わって来たんです。
ウーファーを手で押して見ると結構硬い感じです。
どうやらウーファーのエッジ硬化が原因の様です。
エッジが硬くなるとコーン紙が前後に動きにくい。
ネットで調べてみると、経年劣化で布エッジが硬くなるのは避けられず
知る人ぞ知るで中古業者などは対策をしている様です。

要するに硬くなったエッジを柔らかくしてやればいい訳で、
軟化剤として最適なのは 「ブレーキオイル」 なんだとか。
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送料無料のヨドバシで一番安いのを買いました。
ヤマハ YAMAHA ブレーキフルード (DOT4/BF-4) 100ml \498-
絵筆で塗って2時間くらいでもう効果が現れました!
足元から伝わって来る低域の押し出し感が違ってます。
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ウーファーもスコーカーも、エッジが油を吸い込んだら塗るまた塗る。
もう見違える(聞き違える)変わり様です。
バスドラがドスッ! ベースがブリ!
そうそうこんな感じ!
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そう人間にだってオイルは必要ですね。
取り敢えず錆びつかない様にこんなの飲んでます(爆)
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by Bluenotejoy | 2019-02-18 17:00 | オーディオ | Comments(0)
確定申告の受付開始である。
残り少なくなった夏休みの宿題と一緒で一日伸ばしにしてました。
やらなきゃ やらなきゃと思っている時が一番嫌なんですよね。
やり出したらそこはそれ、エンジンがかかって何とかなる。
でも提出後は何かと気になって落ち着かない(笑)

遂に本格的な花粉の到来です。
郵便受けに行くのも息を止めてます(爆)
そんなこんなでまたリファレンスのご紹介です。

重い腰を上げて・・・_a0185081_15535546.jpg

こちらは4K画面のキャプチャーです。
アルバムタイトル通リ、これ以上の幸せはないぜ!
Paul Mauriat - Too much heaven (France 1979)


重いと!と言えばこのエキサイトブログ。
もうサーバー重過ぎでしょう。
先月増強したみたいですがもう遅くなって来ました!
無料会員の急増に設備が追いつかないのでしょうか?
もう有料会員やめちゃうぞ(笑)

by Bluenotejoy | 2019-02-15 17:00 | オーディオ | Comments(0)
今日も元気だ! お酒がうまい!
体調を推し量るバロメーターが自身のリファレンスです。
でも自分はお酒が入るとイイ音が聴こえなくなるんですよ。
だからお酒はめったに飲みません(爆)

オーディオにも調子を測る基準となるファレンス音源があります。
これを鳴らせばオーディオの調子も自分の体調もイッパツでわかりますよ。
オーディオ仲間のお宅訪問などではいつも鳴らしてもらいます。
聴き込んだ音源なのですぐにシステムの特徴が把握出来るんです。

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そんなアルバムの中から今回はこちら。
録音の良さでは定評のあるポール・モーリアの1977年盤です。
Paul Mauriat - Brasil Exclusivamente (PHILIPS 9120 233)




ところで放送開始から2ヶ月が経過した4K放送の近況です。
既存のBSアンテナでそのまま見る事が出来るBS-4Kが右旋放送(注)です。
民放では9月開始予定の日テレを除き、テレ朝、TBS、テレ東、フジの4局が放送しています。
でも新聞に4Kテレビ欄がないのは既存のBSと同じ内容を放送しているからなんです。
ごくまれに4Kで作成した番組があるものの、まさに電波の無駄遣いといえる状況です。
またBSアンテナを変えないと映らない左旋放送ではNHK-8KとWOWOWなどの有料が中心です。

リファレンス_a0185081_19061259.jpg

そこで頼りになるのがNHK BS4Kです。
4Kも8Kも国策に沿った準備万端ぶりが光ります。
数年前から撮り貯めた4K映像に加えて8Kからの変換モノも多いです。
花粉症のこの時節、連日BS4KをHDD録画して4K映像の素晴らしさにハマってます。
また決算処理が終わったら4Kパソコンの楽しみを含めた 「4Kへのお誘い」 をご案内します。

(注)
  BS放送や東経110度CS放送は、らせん状に回転する電波を用いています。
  その回転方向が進行方向に向かって右回りのものを右旋円偏波、
  左回りのものを左旋円偏波と呼んでいます。
  従来のBS放送などは右まわりが使用されています。
  従ってNHK-4Kや民放4Kは現状のBSアンテナのままで見る事が出来ます。

by Bluenotejoy | 2019-02-11 17:00 | オーディオ | Comments(0)