ブログトップ

夜つぐみの鳴くところで

bluenotejy.exblog.jp

もしお気に入りの一枚がありましたらご自由にご利用下さい (^^)゚~   ( 1920x1080 )

タグ:その他 ( 7 ) タグの人気記事

時を置かずにやたらと壊れます (*´Д`)
それではまた本日の防備録です。
a0185081_11295943.jpg

永らく愛用してきたtotoさんのウォシュレット。
2台の古い方がウンともスンとも言わなくなりました。
もうウン十年?も使っているので十分お疲れ様なんですけどね。
でもやはりないと困る必需品なんです。

検索すると最近は誰でも?簡単に交換できるらしい。
早速価格comのクチコミでそこそこ評価の最廉価品を購入。
施工説明書と取扱説明書の2冊構成で実に丁寧に書かれています。
必要な工具は水栓を外すモンキースパナだけ。

一応念のため水道の元栓を止め、分岐水栓の蛇口を閉めます。
水栓内の水が抜けるので床に雑巾などを敷きます。
スパナで古い便座の水栓を外します。
次に便器に固定している手回しのプラネジ2箇所を外すのですが、
これが固着してしまっていて簡単には回らない!
見難い裏側なので結構手こずり、これに一番時間がかかってしまいました。

a0185081_11230110.jpg

あとは逆の手順なんで取り付けは簡単です。
朝から作業して1時間ほどで終了!
快適なお尻洗いが復活しましたよ。

これが 「諭吉さん+英世さん2枚」 と言うんですからチョット驚きです。
ただ貯水式なので瞬間式よりは保温に電気代がかかります。
まあ使うのは若干1名なので使用時間帯自動記憶での省エネが出来ますけどね。
また前のよりかなり軽いので消耗品的な作りではあると思われます。
ハイ こちらパナの中国生まれでした。

by Bluenotejoy | 2017-05-21 17:00 | その他 | Comments(0)
その愛らしい姿で親しまれていた 「浦和うなこちゃん」 がいなくなってしまった。
先月17日午前6時半頃の事だと言う。
a0185081_1442114.jpg

浦和うなこちゃんは 「浦和のうなぎを育てる会」 のイメージキャラクターとして
アンパンマンなどで知られる 故やなせたかしさん が考案したもの。
2009年5月、市が同会からの寄贈を受けて別所沼公園弁天島の入り口横に設置した。
像は高さ約50センチで重さは約18キロ。
台座も寂しそうなのでどうか早く帰って来てね。
a0185081_1444852.jpg
a0185081_145061.jpg

by Bluenotejoy | 2015-12-06 17:00 | 展覧会、イベント等 | Comments(0)
吸血するヒトスジシマカ...ウィキペディアより引用
a0185081_2155749.jpg

ヒトスジシマカ(一筋縞蚊)は、体長4.5mmほどのどこにでもいる普通の蚊です。
名前の通り胸部の背面に1本の白いラインとW字状のまだら模様が特徴。
そう 一度食い付いたら叩き潰すまで離れない お馴染みのあのしつこいヤブ蚊ですよ。

この蚊が原因と思われる国内では70年ぶりの 「デング熱」 が発生した。
今の所患者3人は渋谷の代々木公園内で蚊にさされたらしいと云う。
その症状は、突然の発熱や目の奥の痛み、筋肉や関節の痛みと発疹である。
稀ではあるが、生命を脅かすデング出血熱に発展する事もあると云う危険な病。

原因はデングウイルスであり、近年その発生件数は急激に増加している。
毎年110ヶ国以上のおよそ5,000万人から1億人が感染する風土病となっているが、
これらの感染媒体は熱帯縞蚊で、国内では一筋縞蚊に媒介能力があると云う。

急激な都市化や地球温暖化が関与していると考えられているが、まだ根本的な
治療法は確立しておらず治療は対症療法による。
感染対策としては、蚊の駆除の他に、ワクチンの研究やウイルスに直接働きかけ
る薬物治療の研究が進められている。

国内では滅多に起こらないと思われていた蚊による吸血媒介はかなりの衝撃!
たかが蚊などとあなどらず、何はともあれ極力刺されない様に厳重注意です。
by Bluenotejoy | 2014-08-28 17:00 | 昆虫 | Comments(0)
先週は気温の高い日が続き本格的に花粉が飛び始めました。
加えて中国由来のPM2.5にも怯えなくてはなりません。
質の悪い石炭と精製不足の重油が主な原因だそうですが、
成長重視から「歪解消」へと簡単には舵を切れない中国
賄賂を受け取って目をつむる行為が横行していると云われる中国
その根本的な解決策を期待できるのでしょうか。

まずは近隣諸国の提言と公害に対する技術協力が必要でしょうが、
現状の日中関係、ひいては相変わらず放射能を垂れ流している
国が表立って批判する事が出来るのかと云う問題もありそうです。

しかし有害物質は酸性雨となって降りそそぎ、そう遠くない将来
に大きな影響を及ぼす可能性が指摘されています。
また、アウトソーシングによる中国工業製品により、その影響は
米国西海岸にまで及んでいるとの報告もあるそうで、
未来に禍根を残さないためにも、今や世界中で協力して取り組む
必要がある問題だと思うのです。


あまり撮らない鳥ですが...
よく見りゃかわいいヒヨちゃんです。
a0185081_11134046.jpg
a0185081_11135117.jpg
a0185081_1114321.jpg
a0185081_11141345.jpg
a0185081_11142484.jpg

a0185081_11143545.jpg
a0185081_11144618.jpg
a0185081_11145821.jpg
a0185081_1115913.jpg
a0185081_11151974.jpg


by Bluenotejoy | 2014-03-03 17:00 | 野鳥 | Comments(0)
鴻沼川の大戸地区です。
いつもの場所でカワセミを待っていると何だか焦臭い・・・
どこかで刈った草でも燃やしているのかな?
振り返ると近くで火災が発生していました。
a0185081_1421828.jpg

a0185081_1425246.jpg
a0185081_1431791.jpg
a0185081_1434644.jpg
a0185081_1442361.jpg

出火お見舞い申し上げます。

---------------------------------------------------
さいたま市の住宅街で火災 2棟全焼けが人なし
テレビ朝日系(ANN) 7月30日(火)18時57分配信

さいたま市の住宅街で火事があり、住宅2棟が全焼したほか、4棟の壁などが焼けました。
30日午前10時45分ごろ、さいたま市中央区で、「住宅から煙が上がっている」と近くの
老人ホームの男性職員から119番通報がありました。
消防によりますと、瀧川トシ子さん(76)の木造2階建ての住宅から火が出て全焼したほか、
隣接する住宅1棟も全焼しました。また、周りの住宅4棟の壁や雨戸が焼けるなどしました。
火元の住宅にいた瀧川さんと息子の忠伸さん(39)を含め、この火事でけが人はいませんでした。
警察と消防は、現場の実況見分を行って火事の原因を調べています。
---------------------------------------------------


カワちゃんはいつもの♂を見掛けただけでした。
a0185081_145638.jpg


by Bluenotejoy | 2013-07-30 15:45 | 野鳥 | Comments(0)
a0185081_23441294.jpg

7年間お世話になったチャリ男のジャガー
重量オーバー(ぎみ)+ 乱暴な悪路走行で前後ともタイヤ交換
騙し騙し来たものの遂に後輪に歪みが発生(-_ヾ)
安全面から引退してもらうことにしました。
a0185081_23443476.jpg

多少なりとも性能アップを図ろうと後継車選びは難航。
何せリュックを背負うのがイヤなので大きな前カゴ必須!
でもカゴ付きはママチャリ風のシティ車ばかり。
諦めかけていた所カゴ付きのクロスバイクを発見!
まあクロスと云ってもタイヤが700Cなだけかな(^_^;)
でもママチャリより少しはマシでしょう。
こちらがサカモトテクノ社「バンフ・クロス・アバンティ」です。
a0185081_23462174.jpg

a0185081_2357459.jpg

ジャガーより良くなった点は
 ・アルミ多用でかなり軽い
 ・空気量の多い700Cx35タイヤなので長距離もお尻が痛くならない
 ・外装6段シフトで坂道が楽
 ・夜は乗らないけどLEDオートライトで一応安心

こちらに頼もしいナビ装着で方向音痴でも何とかなりそう
ダイエットを兼ねて半径50Kを目指して頑張ります!
a0185081_23465839.jpg

by Bluenotejoy | 2011-09-30 23:49 | その他 | Comments(4)
a0185081_13362499.jpg

花粉症の患者数は推計約2,300万人!
その内スギ花粉が6~7割と云われています。
花粉だけが悪い訳じゃなく大気汚染物質との合わせ技みたいですが、
国民の約5~6人に1人が花粉症とは!もはやりっぱな国民病!
経済的な損失も含めて憂慮すべき事態だと思います。

自分も典型的なスギ花粉症で年々ひどくなっている感じです。
鼻水、目のかゆみ、喉の痛み、頭痛、倦怠感などで神経が苛立ち集中できなくなる!
もっとも毎年飛散量が変わりますので一概には云えませんが、
このあたりは老化との関係もあるのかも知れません(笑)
昨年夏の猛暑で今年の飛散量はハンパじゃないらしい!
そこで万一に備えお医者さんで対策薬一式を貰って来ました。
「あれー遅いねー、もうみんな取りに来てるよ」
「出来ればあまり飲みたくないんですけどねー」
「じゃあ一番眠くならないの出しとくから」
先生ご自身も重度の花粉症で効果はお墨付きらしいです。
市販薬よりは遙かに効果が大きく患者負担も少ない?!
ひとこと言わなくても一応ジェネリックだったんですが、
これだけ患者数が多いと健康保険にとっては大きな痛手でしょうね。

個人的には当分フィールドに出られないのが痛いです。
「蟄居」同然になりますので暫くは在庫放出でつなぎます。
で、まるまる2ヶ月! 撮影再開は黄金週間前後かな?
花粉が終わるとウソの様に症状が無くなります。
by Bluenotejoy | 2011-03-05 13:41 | Comments(4)